おすすめのWordPressプラグイン一覧 必須を含め計11プラグイン

2020年10月30日

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おすすめのWordPressプラグイン一覧

便利だからとプラグインを使い始めるとキリがなくなってしまいます。

プラグインが多くなると、ワードプレスの表示が遅くなります。

ワードプレスは、記事が増えてくると表示が遅くなるんです。

だから、プラグインは絶対に必要なものだけにしましょう。

 

必須プラグイン

  • WP Multibyte Patch
  • Google XML Sitemaps
  • Broken Link Checker

WP Multibyte Patchは、デフォルトでインストールされなくなってます。

 

おすすめのプラグイン

  • Classic Editor 旧エディターに戻す
  • WP-Optimize データベースの最適化
  • UpdraftPlus 簡単バックアップ
  • SiteGuard WP Plugin セキュリティー対策

このブログは、LuxeritasなのでClassic Editorは必要ありません。

SANGOでは、functions.phpに追記して、Classic Editorなしでカスタマイズしています。

 

このブログで使っているプラグイン

  • LiteSpeed Cache キャッシュプラグイン

キャッシュプラグインは、リスクがあり上級者向けです。

LiteSpeed Cacheを有効にしているだけですが、いまのところ問題ありません。

LiteSpeed Cacheが使えないサーバーがあります。

 

 

WPPとか、YARPPは人気があります。

 

WPPは重いけど、使うしかない?!

 

Jetpackも重いのでやめました。

 

人気のプラグインを紹介します

  • WordPress Popular Posts
  • Yet Another Related Posts Plugin
  • Jetpack

人気ランキングのWordPress Popular Postsは人気だけど重いんです。

だから、代わりにWP-PostViewsを使っているブログもあります。

人気のJetpackは、いろんな機能があって便利なんです。

でも、重いのでおすすめできませんし、やめました。

 

プラグインを使わないで画像圧縮

画像の圧縮プラグインのEWWW Image Optimizerを使っていません。

ひと手間かけて、Squooshで画像を最適化したほうが効果があります。