ロリポップの5つのメリットと2つのデメリットと感想

2020年11月2日

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ロリポップの5つのメリットと2つのデメリット

私も初めてレンタルサーバーは、ロリポップだったんです。

でも、ロリポップは表示が遅いのでmixhostに変えたんです。

だけど、いまは、ハイスピードプランがエックスサーバーくらい速くなっています。

アクセスが増えたら、ハイスピードプランにしてもいいと思います。

最初は、スタンダードプランにすれば費用を抑えることができます。

料金が変更になり、ハイスピードプランを3年契約にするほうが面倒がなくなりました。

 

ハイスピードプランが速くなった!

3年契約なら、月額500円!

 

メリット

  1. 月額100円~利用できる
  2. WPを簡単にインストールできる
  3. 上位プランに変更できる
  4. 転送量に余裕がある
  5. 利用者が延べ170万人以上と多い

 

デメリット

  1. 下位プランだと表示速度が遅い
  2. 下位プランに変更できない

 

 

プランを変更できるロリポップ

ロリポップのエコノミープランではワードプレスができません。

ワードプレスを使いたい場合は、ライトプランに以上にする必要があります。

スタンダードプランにすると、ワードプレスが速くなります。

スタンダードプランは、転送量が100GB/日もあるので人気のプランなんです。

 

ロリポップの特徴と変更したこと

  • ハイスピードプランが速くなった
  • ハイスピードプランが安くなった
  • ワードプレスを簡単インストールできる
  • ムームードメインなら簡単に紐づけできる

 

最初に借りたのはロリポップです。

なので、今でもムームードメインです。

 

このブログは、mixhostのクイックスタートで始めました。

 

ロリポップの機能一覧

ロリポップのプラン別のサーバー機能一覧です。

  エコノミー ライト スタンダード ハイスピード エンタープライズ
初期費用 1500円 1500円 1500円 3000円 3000円
月額料金 100円 250円~ 500円~ 1000円~ 2000円~
容量 10GB 50GB 120GB 200GB 400GB
Webサーバ Apache Apache Apache LiteSpeed LiteSpeed
DB 0 1 30 70 100
PHP CGI版 CGI版 CGI版 モジュール版 モジュール版
ストレージ HDD HDD HDD SSD SSD
転送量/日 50GB 100GB 150GB 200GB 200GB
サポート メール メール 電話 電話 電話

 

プラン

エコノミー
ライト
スタンダード
ハイスピード
エンタープライズ

 

初期費用

いまなら、初期費用は無料です。

エコノミー : 1500円
ライト : 1500円
スタンダード : 1500円
ハイスピード : 3000円
エンタープライズ : 3000円

 

月額料金

エコノミー : 100円
ライト : 250円~
スタンダード : 500円~
ハイスピード : 500円~(36ヶ月)
エンタープライズ : 2000円~

 

ディスク容量


エコノミー : 10GB
ライト : 50GB
スタンダード : 120GB
ハイスピード : 200GB
エンタープライズ : 400GB

 

Webサーバー

エコノミー : Apache
ライト : Apache
スタンダード : Apache
ハイスピード : LiteSpeed
エンタープライズ : LiteSpeed

 

データベース数

エコノミー : 0
ライト : 1
スタンダード : 30
ハイスピード : 70
エンタープライズ : 100

 

PHP

エコノミー : CGI版PHP
ライト : CGI版PHP
スタンダード : CGI版PHP
ハイスピード : モジュール版PHP
エンタープライズ : モジュール版PHP

 

ストレージ

エコノミー : HDD
ライト : HDD
スタンダード : HDD
ハイスピード : SSD
エンタープライズ : SSD

 

転送量

エコノミー : 50GB/日
ライト : 100GB/日
スタンダード : 150GB/日
ハイスピード : 200GB/日
エンタープライズ : 200GB/日

 

電話サポート

エコノミー : なし
ライト : なし
スタンダード : あり
ハイスピード : あり
エンタープライズ : あり